断熱材には内断熱(発泡ウレタン)を標準仕様として採用しています。防水シート・気密シートを併用することで、高い断熱性能を維持。
厳選した断熱材、確かな工法を使用することで、より優れた高断熱の家づくりを実践しています。

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- 長年の施工実績が内断熱の性能を約束
- 住宅の断熱に長年採用されてきた内断熱工法を採用しています。昨今では、気密工事の施工性及び工法の向上に伴い高断熱、高気密住宅が北海道住宅の常識ともなっています。
次世代省エネ基準の4等級の性能を満たし、さらに防水シート、気密シートを併用することでより高い断熱性能を確保し、より高い気密性を確保しています。
外部からの水の浸入は防水シート(タイベック)で防水し、内部からは気密シート(ハイゼックスシート)で気密性を高め室内の湿気を壁体内に侵入させないことにより発泡ウレタンの性能・品質を保っています。
またタイベックは「外部からの水に対しては防水し、壁体内の湿気は外に逃がす」ことが出来るので、壁体内に湿気が入った場合にも壁内に湿気を閉じ込める心配がありません。 - 「通気層工法」の採用で結露の少ない家作り
- 壁体内の結露を防ぐ工法のひとつが「通気層工法」。通気層内の通気により、壁体内の湿気が溜まらないようにします。
また、万が一、仕上げ材などから雨水が浸入しても適切に排水します。










