卒業
旭川営業所 川端悠子です。
長男が小学校卒業を迎えました。
12歳
長男が小学校入学の時はコロナウイルスがまだまだ未知の脅威で
学校も手探り状態で、時にはリモート授業もありの大変な期間でした。
卒業式では頭一つとびぬけて大きな長男。
入場の時から涙が出てきて、あとで『早いよ』とツッコミをいただきました。
長男はあまり学校のことは話さず(学校での自分は家とは違うから。。とのこと)
ただ、私もまったく心配をしておらず、ま、アイツは大丈夫だろ、と信頼をしています。
卒業式でたくさんの友人に囲まれる姿は私にとって何よりの贈り物です。
卒業作品
・将来の自分を作る・というもの
長男作『職人』
は、初耳、、、笑
まだまだ決まってなくて、とりあえず作ったのかも?
はたまた、職人の精神的なものを持ちたいということかも?
『将来』は彼にとっては、ずーとずーーーっと先のことと感じているでしょう。
彼が見えているのは、目の前。
中学校に入学する自分です。

川端 悠子旭川営業所管理




























































